ディベロッパー製品開発統括部 Blog

マイクロソフトのディベロッパー製品開発を担当している部署です。

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2006年11月28日 #

今まで http://www.exconn.net 上で運営してきました「ディベロッパー製品開発統括部 Blog」ですが、このたび新しいサイトに引っ越すことになりました。

新しいサイトのアドレスは、http://blogs.msdn.com/dd_JPN/ です。今後はこちらに書き込みを行っていきます。

なお、旧サイトの方は当面このままの形で残る予定です。

新しいサイトでも今までと同様のご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 15:09 | Feedback (0)

2006年11月24日 #

今回はChannel 9というサイトに掲載されたVisual Studio 2005上で利用できるプラグイン(まだ開発段階ですが)のご紹介です。機械翻訳に関連した機能のご紹介を日本語字幕つきのビデオで掲載しておりますのでぜひご覧いただければと思います。

http://channel9.msdn.com/ShowPost.aspx?PostID=258120#258120

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 15:39 | Feedback (0)

先日 RTM されました Windows Vista に対応した Windows SDK の正式版(英語)がリリースされました。 
SDK のインストールは、Web 経由での直接インストール、インストール DVD メディア のイメージファイルの 2 種類の形態で提供されています。
 
ISO  インストール : http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=7614FE22-8A64-4DFB-AA0C-DB53035F40A0&displaylang=en
 
Windows SDK for Vista は、Windows プラットフォームでの Win32 プログラミングのみをサポートした今までの SDK と異なり、マネージ コード プログラミングもサポートした新しい Windows SDK となっています。 Windows Vista に標準で含まれている .NET Framework 3.0 に対応した SDK として、.NET Framework 2.0 をベースに、新機能である Windows Presentation Foundation (WPF)、Windows Communication Foundation (WCF)、Windows Workflow Foundation (WF)、および Windows CardSpace (WCS) をサポートしています。
また、Windows SDK for Vista では Vista 向けだけではなく、Windows XP SP2、Windows Server 2003 SP1 を対象としたアプリケーション開発もサポートしています。 Windows XP SP2 および Windows Server 2003 SP1 で .NET Framework 3.0 アプリケーションを動作させるには、別途 .NET Framework 3.0 インストール パッケージを、 http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=10CC340B-F857-4A14-83F5-25634C3BF043 からインストールする必要があります。
 
SDK には以下のような各種、豊富なサンプルが含まれています。
430 の Windows Presentation Foundation  サンプル
140 の Windows Communication Foundation  サンプル
60 の Windows Workflow Foundation  サンプル
200 の 新規に追加された Win32/COM ベース サンプル
23 のクロス テクノロジー サンプル
尚、SDK を利用するにあたり、インストールなどに関して幾つか既知の問題があります。 インストールを行なわれる前に、Windows SDK リリースノート (英語) http://download.microsoft.com/download/5/6/3/563a1237-b61c-4e06-92be-5138987ae01e/Windows%20SDK%20Release%20Notes%20(Online).htm を確認されることをお勧めします。 
SDK の最新の情報などは Windows SDK チームのブログ http://blogs.msdn.com/windowssdk/ の記事も参考になります。 
 
* Windows SDK のドキュメントはオンラインでも既に公開されており、インストールを行なわなくても http://msdn2.microsoft.com/en-us/library/default.aspx でご覧いただくことができます。 
 
コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 15:07 | Feedback (0)

2006年11月15日 #

(製品名についてですが、Microsoft Expression Web が正式な名称になりますので、訂正させていただきました。Kohama様、ご指摘ありがとうございました。) 

 以前こちらの記事にてご紹介しましたように、我々はExpression製品という新しい製品のリリースを予定しています。

 Expression製品の最大の目的は、プログラム開発者とWebやグラフィックなどのデザイナーとの間の橋渡しをするところにあります。

 中でも今回開発を完了しましたExpression Webという製品は、WebデザイナーとWebアプリケーション開発者との間のプロジェクトのやりとりをシームレスに行うことができる、高機能なWebデザインツールです。

 

 たとえばVisual Studio 2005を使ってWebアプリケーションを開発した場合、バックグランドで動作するプログラミングについては強力な機能が提供されているので開発者は問題ないのですが、Webのデザインに関しては、VSには最低限のデザイン機能しかサポートされていないため、Webデザイナーは現実には別のWebデザインツールを使用して作業を行う必要がありました。

 しかしながら、別のWebデザインツールを使用して作成したファイルを、VSで作成したWebプロジェクトと組み合わせるためには、プログラム開発者の手作業が必要だったり、また、たとえ手作業で組み合わせてもデザイナーが意図していたようなWebデザインと差異があったり、といった問題がありました。

 

 ところが上記のような問題は、WebデザインにExpression Webを使うことで解決します。

 VS側で作成されたASPXファイルを直接Expression Web Designerで編集することはもちろん、Expression Web側でスタイルシートを適用すれば、そのままVSのプロジェクトに反映されます。もちろんVS側で、Webデザイン側の変更を反映させるための手作業をする必要はありません。

 

 したがって、Webデザインの作業とWebアプリケーションプログラミングの作業を別の場所で、並行して行い、後で結合することも簡単にできます。

 

 Expression Webの詳しい紹介は、こちらをご覧ください。

 

 また、無償の日本語ベータ版はこちらからダウンロードしていただけます。

 

 製品版Expression Webは間もなく発売される予定です。

 ぜひ、Webアプリケーションの開発の効率アップ、そしてデザイナのWebデザインを崩すことなくリッチなWebアプリケーションを構築するために、Expression Webの導入をご検討ください。

 

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 19:08 | Feedback (4)
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# Expression Web Designer RTM 2006/11/15 22:51 中の技術日誌ブログ (トラックバック)
Expression Web Designer RTM
# Microsoft Expression Web Designer の開発が完了しました 2006/11/16 6:58 ナオキにASP.NET(仮) (トラックバック)
ディベロッパー製品開発統括部 Blog からです。 Microsoft Expression Web Designer の開発が完了しました Expression 製品では一番早いリリースとなりましたね。他の製品はまだ
# Expression Web?それともExpression Web Designer?? 2006/11/22 16:16 Microsoft Office FrontPage blog (トラックバック)
先日、マイクロソフト社員によるブログで、Expression Web Designerの開発が終了したという記事投稿があった。 http://www.exconn.net/Blogs/team01/archive/2006/11/15/16488.aspx でも、ベータ版でExpression We...
# html・css初心者がmovabletype新サイトリリースをなんとか半日でやりきった備忘録 2006/12/20 2:47 白いエム会議 (トラックバック)
movable typeという物を手に入れてはや2か月、htmlやcssの知識も...

2006年11月2日 #

「Microsoft Visual Studio 2005 品質および機能に関するアンケート」は2006年11月10日(金)をもって終了させていただきます。

ご協力いただいた方、ありがとうございました。おかげさまで、当初予定していたより多くの方のご意見をお伺いすることができました。今後の製品の仕様・構成を検討する際の指針とさせていただきます。

終了まで、あと1週間となります。ご参加いただける方は、お早めにお願いします。
アンケートは、ここ(http://c2.microsoft.fr/VS2005/Default.aspx?elng=1041) からご参加いただけます。マイクロソフト フランスのサイトですが、もちろんアンケートは日本語ですのでご安心ください。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 17:31 | Feedback (0)

2006年10月25日 #

Visual Studio 2005 Team Edition for Database Professionals 日本語版 CTP5 が2週間ほど前から公開されています。

この製品は、Visual Studio Team System の4つ目の Edition として現在開発が進められています。 その名の通り、データベース開発者、管理者などデータベースプロを対象にしたツールとして提供されます。 英語版はすでに数回 CTP (Community Technical Preview) リリースが行われているのですが、日本語版は今回が初めての CTP リリースになります(英語版 CTP5 がベースになっています)。

 

製品の特長としては、

- プロジェクト単位でのオフラインデータベース開発

- データベースオブジェクト名などのリファクタリング機能

- Team Foundation Server や Visual SourceSafe と連携した変更管理

- データベース間でデータやデータベーススキーマを比較して差異を検出し、必要に応じて変更を反映させる機能

- ストアドプロシージャなどを対象として単体テストを行う機能

- 単体テスト時に使われるテストデータの自動生成、管理機能

- 開発用のオフラインデータベースをデータベースサーバーへ配置する機能

などがあげられます。

 

データベースプロジェクトを作成し開発対象のデータベースサーバーからデータベーススキーマをインポートすると、 開発マシン上で実行される SQL Server インスタンス上に開発用のデータベースが展開されます。 データベース開発者はその開発用のオフラインデータベースに対して変更を加える形で、この製品が提供する機能を使ってデータベース開発を行っていきます。

 

個人的にはテストデータの自動生成機能が面白いなあと思っています。 生成されるデータはランダムなものですが、正規表現を使って定型フォーマットのデータを生成させることも可能ですし、文字データはプロパティで指定されたロケールに合った言語の文字で生成されるようになっています(ロケールが韓国だったらハングルとか)。

 

Visual Studio 2005 Team Edition for Database Professionals 日本語版 CTP5 は以下のリンク先からダウンロードしていただくことが可能です(インストールには VS 2005 Pro 以上の Edition が必要になります)。 興味のある方はお試しになってはいかがでしょうか。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=4014554e-903a-4a62-b429-2b027321c32d&displaylang=ja

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 15:45 | Feedback (0)

2006年10月18日 #

今回はVisual Studio 2005の持つ機能としてはもしかするとあまり知られている機能ではないかもしれませんが、Visual studio 統合開発環境(以下、"IDE")のユーザーインターフェイス(以下、"UI")を多言語化する方法についてお話します。

 

Visual Studio 2005は一台のマシンでのIDEのUIを複数言語を切り替えて使用することができます。実はこの機能, Visual Studio .NET 2002, Visual Studio .NET 2003 でも使用することができました。

 

一台のPCマシンに複数言語(例:日本語版 Visual Studio 2005 と中国語版 Visual Studio 2005) のVisual Studio 2005をインストールすることにより、異なる言語のリソースファイル(サテライトリソース)を別々にセットアップすることが可能になり、IDEに表示されるUI(個々のメニューアイテムやツールバーの表示等)の対応言語を個々の任意の言語にIDEの持つ設定できりかえることができます。 

 

IDEのUI言語の設定方法は, Visual Studio を起動後、"ツール"メニュー を選択し、 "オプション" -> "国際対応の設定" と選択してドロップダウンリストボックスから設定したい言語を選択します。 

ドロップダウンリストから選択できる言語はあらかじめVisual Studioの各国語版をInstallしておく必要があります。 

"Microsoft Windows と同じ" を選択した場合にはIDEのUIは使用されているWindows OSの言語と同じ言語が設定されます。

 

"〇〇の国際化"または"グローバライズ化"という言葉はいまや定着したようにも思われます。 ソフトウェアや開発ツールも同じようにグローバライズされている昨今で、多言語を母国語にもつディベロッパーで構成されたチームでソフトウェア開発をなされている方もいらっしゃると思います。

そのような場合、このIDEの多言語化機能を使用することにより、複数台のマシンに複数言語のVisual Studioを用意することなく、一台のマシンで個々のニーズにあった別々の言語で IDEのUIを切り替えて使用することができます。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 20:36 | Feedback (1)
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# re: Vista 導入に際して雑感 2007/01/27 0:56 システム管理な雑記 -- Sleeve notes of a sysadmin -- (トラックバック)
re: Vista 導入に際して雑感

2006年10月11日 #

今回は開発チームのテストについてのお話です。

開発チームで行っているテストを対象となる製品という視点で見ると、これからリリースされる新しい製品と既にリリースされた製品の2つに分けられます。

これからリリースされる製品のテストとは、今だとVisual Studioの次期バージョンのコードネーム(“Orcas”)が対象となります。新しい製品のテストでは、既存の機能のテストに合わせて、”Orcas”ではWindows Vistaで導入される機能を利用する上での開発効率の向上、Office 12との融合性などの次期バージョンの柱となるような新機能を含めたテストとなります。(余談ですが、現行のVisual Studio 2005のコードネームは、”Whidbey”で、その前のバージョンのVisual Studio 2003は、”Everett”と本社のあるワシントン州の島の名前などの地名となっています。) 
特に新機能のテストとなると、仕様書からすべての機能を理解することが困難なことも多く、本社に出張して、担当者から直接機能を勉強して、製品知識を深めたうえでテスト作業を行わなければならない。又、製品が出荷されるまでの開発期間も長いので、開発途中で仕様変更が行われることも多く、テストを通して製品としての品質を高めていく作業は、かなりの時間と労力を費やして行っています。

次に、リリースされた製品に対して行うテストは、大きくわけると2つに分類されます。1つは、直近の開発チームのBlogでも発表された、Visual Studio 2005 Service Pack 1のような現行製品に対する
Service Packをリリースするためのテストです。Service Packとは、既存製品の不具合を修正したモジュールを配布して、製品の品質を高めるということが目的です。そのためこれからリリースされる製品のテストのように、新機能のテストはほとんどありません。Service Packで不具合が正しく修正されている。Service Packをインストールした場合に、既存の機能が問題なく動作する。Service Packのセットアップなどが主なテスト項目です。
もう一つは、OSやSQL ServerなどのVisual Studio以外の製品が新しくリリースされる際に、現行のVisual Studio製品との互換性を保証するためのテストです。例えば、これからリリースされるWindows Vista上でサポートされる現行の製品が、正しく動作することの確認や、他製品のService Pack上での互換性を確認する作業がこれにあたります。

これらのテストを完了してリリースされた製品に対するテストだからといって、容易な作業かというと、そうではありません。例えば、Visual StudioのService Packのテストでは、新製品と比べて開発期間は短く、場合によっては、新製品の開発と平行して行われていく中で、既存機能をすべて確認しなければならない。OSとの互換性テストでは、今回のWindows Vista のようなメジャーなアップデートでは、ユーザーインターフェースの大幅な変更、Security機能の強化などにより、既存のOSで動作していた機能確認のためのオートメーションテストのモジュールが動作しないので、早急に対応しなければならない。既存機能で問題が発生した場合、OSと現行製品のいずれに問題があるかの調査など。新製品のテスト以上に、限られた時間のなかで最大の効果を発揮しなければならないので、本社では専任のチームがあります。

このようにテストは、これからリリースされる製品、リリースされた製品のいずれに対しても労力がかかる作業です。よりよい品質の製品をカスタマに提供するという使命のもと、アメリカ本社を中心に、世界の支社で日々行われています。日本の開発チームも、日々いずれかの製品のテスト、もしくは平行しながら両方の製品に対して、テスト作業を行っています。

 

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 16:59 | Feedback (0)

早いもので、Visual Studio 2005 が昨年末にリリースされてから9ヶ月あまりとなりました。皆様も日常お使いの中で、使いやすくなった点やご不満な点など、様々なご意見をお持ちではないかと思います。
そこで我々ディベロッパー製品開発チームでは、日本のお客様のご意見を幅広くお伺いし、次期および将来の製品をより良いものにしていくため「Microsoft Visual Studio 2005 品質および機能に関するアンケート」と題しまして、機能面や品質に関するアンケートを実施させていただくことになりました。

できる限り多くのお客様よりご意見をお聞かせいただき、製品に反映していきたいと思います。お忙しいとは存じますが、ぜひアンケートにご協力いただけますようお願いいたします。

アンケートにはここからご参加いただけます。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 16:24 | Feedback (0)

2006年10月2日 #

より多くの Visual Studio 2005 ユーザーに Service Pack 1 (SP1) ベータをお試しいただくために、ダウンロードセンターからの提供を追加決定いたしました。

先行して Connect サイトで提供していたものと全く同じバイナリを、ダウンロードセンターから入手することができます。

今回のベータでは、下記のように対応製品にあわせて複数の SP1 のダウンロードを提供しています。お持ちの VS2005 製品にあわせて、適切な SP1 ベータをダウンロードしてご利用ください。

Visual Studio 2005 製品 日本語版 SP1 ベータ 英語版 SP1 ベータ

Microsoft Visual Studio 2005:

  • Premier Partner Edition
  • Professional Edition
  • Standard Edition
  • Code Profiler
  • Team Edition for Software Architects
  • Team Edition for Software Developers
  • Team Edition for Software Testers
  • Team Explorer
  • Team Suite
  • Team Test Load Agent
  • Team Test Load Controller
  • Tools for Office
Visual Studio 2005
Service Pack 1
Beta (日本語)
Visual Studio 2005
Service Pack 1
Beta (英語)
  • Team Build Server
  • Team Foundation Server
  • Team Foundation Server Proxy
  • Team Foundation Server (DBs)
  • Team Foundation Server (services)
Visual Studio 2005
TFS Service Pack 1
Beta (日本語)
Visual Studio 2005
TFS Service Pack 1
Beta (英語)
  • Visual Basic 2005 Express Edition
Visual Basic 2005
Express Service Pack 1
Beta(日本語)
Visual Basic 2005
Express Service Pack 1
Beta(英語)
  • Visual C++ 2005 Express Edition
Visual C++ 2005
Express Service Pack 1
Beta (日本語)
Express Service Pack 1
Beta (英語
  • Visual C# 2005 Express Edition
Visual C# 2005
Express Service Pack 1
Beta (日本語)
Visual C# 2005
Express Service Pack 1
Beta (英語)
  • Visual Web Developer 2005 Express Edition
Visual Web Developer 2005
Express Service Pack 1
Beta (日本語)
Visual Web Developer 2005
Express Service Pack 1
Beta (英語)
  • Visual J# 2005 Express Edition
Visual J# の日本語版はありません Visual J# 2005
Express Service Pack 1
Beta (英語)

なお、SP1 に対するフィードバックは Connect サイト経由でお受けしております。詳細は 9/27 の書き込みをごらんください。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 14:56 | Feedback (3)
最近のフィードバック (フィードバック数 3 :: 表示されていないフィードバック 0)
# Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータをダウンロードセンターから提供開始しました 2006/10/03 11:20 うなまな Blog (トラックバック)
Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータをダウンロードセンターから提供開始しました
# Windows Vista に Visual Studio 2005 SP1 Beta をインストール 2006/10/04 12:01 暮れなずむ開発者の日々 (トラックバック)
Windows Vista RC1 Build 2600 にHalf life2Visual Studio 2005をインストール後、昨日Visual Studio 2005 SP1 Beta をインストールしてみた最後のほうでエラーになる$FILE1調べてみると、Vistaで導入されたUACが効い...
# Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータをダウンロードセンターから提供開始しました 2006/10/08 22:32 ひろえむの日々是勉強 (トラックバック)
ネタ元:ディベロッパー製品開発統括部 Blog
先日、ConnectサイトからしかダウンロードできなかったVisualStudioのService Pack 1がダウンロードセンターからもダウンロードできるようになりました。 くわしくはこちら。
でも、少なくともHotFix入れた時点では初期インス....

2006年9月27日 #

本日から、Visual Studio 2005 Service Pack 1 (SP1) 日本語版ベータのダウンロード提供を、英語版と共に Microsoft Connect サイトより開始いたしました。

ここで改めて SP1 ベータの入手方法等についてご案内します。今日現在は英語ページでのご案内になりますので、下記を参考にしながら手続きを行ってください。

【入手方法】

まず Connect サイトでベータ ユーザー登録をしていただく必要があります。Connect サイトの登録ページへの行き方については、9/21 にポストしたメッセージ内の【提供方法】を参照してください。ここでは登録手順について、少し補足します。

【ユーザー登録に関する補足】

  •  [Visual Studio 2005 Service Pack 1 Beta] というページで [nomination Survey] というリンクをクリックすると、[Microsoft Connect にサインイン]というページに移行します。ここで Windows Live ID または Microsoft Passport アカウントを使ってサインインし、次の[使用条件]をよく読んで理解してから[同意する]ボタンをクリックします。
  • 次の[登録]ページでは、氏名、ハンドル名、国/地域、年齢(いくつかの年齢層グループの中から、適切なものを選択します)、連絡メールアドレス等を入力し、[送信]ボタンをクリックします。
  • 次の [Visual Studio 2005 Service Pack 1 Beta Nomination Survey] で、5 つの質問に答えていただきます。ページの説明には "回答には 30 分を要します。" とありますが、早ければ 3 分程度で完了すると思います。質問の日本語訳は下記のようになります。回答は日本語でかまいません。
  1. 現在どのバージョンの Visual Studio を利用していますか? (複数回答可です)
  2. 現在 Visual Studio .NET 2003 をお使いの場合、Visual Studio .NET 2003 Service Pack 1 (SP1) は適用されましたか? Yes (はい) / No (いいえ)
  3. Visual Studio .NET 2003 SP1 をインストールした際に何らかの問題に遭遇しましたか? (日本語で自由回答)
  4. Visual Studio .NET 2003 SP1 の使用感について、何かご意見・ご不満はございますか? (日本語で自由回答)
  5. Visual Studio .NET 2003 SP1 はお役に立っているとお考えですか? (日本語で自由回答)

入力後、[送信]ボタンをクリックします。

  • 次に [参加プログラム]というページが表示されたら登録手続き完了です。そのとき表示されている表の中の[次のアクション]欄は空欄となっています。
  • 登録が受理されると、Microsoft Connect からその旨を通知するメールが登録メールアドレスに届きます(数時間~一日程度かかる場合もあるようです)。
  • その後 http://connect.microsoft.com/VisualStudio/ に行って、ページ右上の [サインイン]のボタンを使ってサインインすると、ページ下部の [お知らせ]欄に [Visual Studio 2005 SP1 Beta Download Available] というリンクが現れますので、そのリンクをクリックします。
  • 次のページで、ダウンロードする SP1 を選択します。SP1 には英語版(English Service Pack 1 Beta) と日本語版 (Japanese Service Pack 1 Beta) があります。日本語版の場合、対象製品によって 6 種類ありますので、適用対象となる製品を確認してから、適切な SP1 をダウンロードしてください。

【フィードバックの送り方】

最後に..

9/21 にポストしたメッセージにも書きましたが、この SP1 は、既知の問題の修正の「詰め合わせセット」になっています。

ですから、現在 Visual Studio 2005 の何らかの不具合に遭遇されている方は、その問題が SP1 で解決されているかどうかを確認する手段として SP1 ベータを利用していただきたいと思います。

また、最終版 SP1 の品質を少しでも改善するためにも、できるだけ 多くの Visual Studio 2005 ユーザーに SP1 ベータを試していただいて、フィードバックをお願いできればと思います。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 14:29 | Feedback (2)
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# Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータ提供開始です 2006/09/27 14:59 ナオキにASP.NET(仮) (トラックバック)
ディベロッパー製品開発統括部 Blog と 寝ても覚めても.NET(?) からです。 Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータ提供開始です Visual Studio
# Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータ提供開始です 2006/10/01 15:06 おぎわら@.NET道場 Blog(わんくま編) (トラックバック)
Visual Studio 2005 Service Pack 1 日本語版ベータ提供開始です

2006年9月21日 #

先月は Visual Studio .NET 2003 SP1 のリリースを行いましたが、当統括部では現在 Visual Studio 2005 Service Pack 1 (SP1) 日本語版の作業を行っています。

現在はベータ リリースの準備中で、来週以降、順次提供を開始する予定です。ここではその概要について、一部お知らせしたいと思います。

【提供方法】

Microsoft Connect というサイトを使ってダウンロード提供を行う予定です。

http://connect.microsoft.com/VisualStudio をクリック、またはトップページ (http://connect.microsoft.com) の左上にある[利用可能な会員制サイト]のリンクをクリックして、一覧表の中から [Visual Studio and .NET Framework] をクリックしすると [Get Involved!] という英語のページにたどり着きます。

ここでページ下部の [お知らせ] の中から [Visual Studio 2005 Service Pack 1 Beta] をクリックします。

そうすると [Visual Studio 2005 Service Pack 1 Beta] というページが現れます。ページの日本語訳は、下記のようになります (場合によって Microsoft Passport Network によるサインイン画面が出ることがあります。その場合は画面の指示に従ってください)。

Visual Studio 2005 Service Pack 1 Beta

マイクロソフトは、Visual Studio 2005 を使うユーザーがより良い結果が得られるように努力しています。この一環として、Visual Studio 2005 Service Pack 1 (SP1) 日本語版ベータを、2006 年 9 月 25 日の週以降に英語版ベータとほぼ同時期にリリースする予定です。このリリースには、2005 年 9 月の Visual Studio 2005 英語版の出荷以降に修正された問題が含まれます。

VS2005 の SP1 に関心がある方には、このベータ プログラムに参加することをお薦めします。参加された方には、SP1 ベータをご利用いただき、問題を発見した場合にはご報告いただきたいと考えています。ベータ プログラムに参加するには、登録ページで必要事項をご回答いただくか、Microsoft Connect サイトの [利用可能な会員制サイト] ページでサインアップしてください。

Visual Studio 2005 SP1 では、主に製品の出荷以降に報告された問題点を修正しています。SP1 の最終リリース版には、以下に示す修正が含まれる予定です。

  • Visual Studio 2005 製品版の出荷日から、SP1 ベータ期間終了までの期間にリリースされるVisual Studio 2005 の更新プログラム。
  • Microsoft Security Response Center において深刻度が「緊急」、「重要」、「警告」と評価された Visual Studio 2005 のセキュリティ問題の修正。
  • MSDN フォーラムや Product Feedback Center で報告された製品の信頼性や安定性の問題の修正。また主に Watson 経由で報告されたクラッシュ問題の修正。
  • MSDN フォーラムや Product Feedback Center で、多くのカスタマから「修正が望まれる」と報告された機能上の問題点の修正。対象となるのは、修正による互換性問題を引き起こさず、内部構造の変更や新たな仕様作成を必要とせず、かつ受け入れが困難なレベルの製品品質のリスクや実装コストを伴わないことが条件となります。
  • 社内のカスタマ サポート部門が大きな問題として報告した問題の修正。

開発ツール製品の Service Pack のゴールは、常に高いレベルの互換性を維持しつつ既存製品の全体的な品質を高めることです。

このページにある[登録]リンクから登録を完了した方は、Visual Studio 2005 SP1 日本語版ベータが提供開始されたあとにダウンロードが可能となります。提供が開始されましたら、またここでお知らせしたいと思います。

この SP1 は、言わば既知の問題の修正の「詰め合わせセット」になっています。ですから、現在 Visual Studio 2005 の何らかの不具合に遭遇されている方は、その問題が SP1 で解決されているかどうかを確認する手段として SP1 ベータを利用していただきたいと思います。

【フィードバックの方法】

  • 詳細はベータ版の提供開始のときにお知らせする予定です。
  • もし SP1 をインストールしても不具合の状況に変化がない場合、今回の SP1 には修正が含まれていない可能性が高いと思われます。その場合は SP1 へのフィードバックではなく、MSDN フォーラムの [Visual Studio フィードバック] へ情報をお寄せください。

なお SP1 の最終版の提供スケジュールは、今回のベータに対するフィードバックの内容に依存するため、申し訳ありませんがまだ確定しておりません。

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
投稿日時: 21:26 | Feedback (6)
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# Visual Studio 2005 Service Pack 1 ベータ準備中です 2006/09/22 10:05 ナオキにASP.NET(仮) (トラックバック)
ディベロッパー製品開発統括部 Blog からです。 Visual Studio 2005 Service Pack 1 ベータ準備中です 先月は Visual Studio .NET 2003 SP1
# Visual Studio 2005 Service Pack 1 ベータ準備中です 2006/09/22 14:38 おぎわら@.NET道場 Blog(わんくま編) (トラックバック)
Visual Studio 2005 Service Pack 1 ベータ準備中です
# Bitacle Blog Search Archive - Visual Studio 2005 Service Pack 1 ベータ準備中です 2006/09/22 18:38 bitacle.org (トラックバック)
[...] 先月は Visual Studio . [...]
# Visual Studio 2005 SP1 Beta はもうすぐ 2006/09/22 21:38 中の技術日誌ブログ (トラックバック)
Visual Studio 2005 SP1 Beta はもうすぐ
# [.NET][Windows開発]VS2005 SP1 Beta 2006/09/25 20:28 Neutral Scent (トラックバック)
ディベロッパー製品開発統括部 BlogVisual Studio 2005 Service Pack 1 ベータ準備中ですhttp://www.exconn.net/Blogs/team01/archive/2006/09/21/16313.aspx ですか。 OrcasとWWFは一回抜かないといけないのかな?ここのところ、いろいろ突っ込んでいるから、動いてるモノは

2006年8月22日 #

前回お話しましたように、現在開発中の Microsoft Expression には、Graphic Designer, Interactive Designer, Web Designer 3つの製品が揃っており、どれもデザインツールという位置づけをされています。今回はその中でInteractive Designer についてご紹介します。

 

Interactive Designer は、Windows Presentation Foundation (WPF) ベースの Windows アプリケーションやウェブ向けアプリケーションのリッチなユーザーインターフェースを作成するためのツールです。3Dオブジェクトやビデオ、オーディオ、アニメーションなどのさまざまな要素を Interactive Designer 上で統合できます。必要であれば、内容を XAML でエクスポートし、開発者がそれを Visual Studio に取り込んで、より深いコーディングを行うことも可能になります。

 

ここで現在利用可能なMicrosoft Expression Interactive Designer July 2006 CTP (英語版) をインストールして試してみます。

(http://www.microsoft.com/products/expression/en/interactive_designer/id_free_trial.aspx)

尚、こちらの製品をインストールするには、.NET Framework 3.0 (改名前 WinFX) July 2006 CTP のインストールが必要になります。今回試した環境は以下になります。

OS: Windows XP Professional SP2

l    Visual C# Express 2005

l         .NET Framework 3.0 July 2006 CTP

l         Interactive Designer July 2006 CTP

 

Interactive Designer を起動して新規にプロジェクトを作成してみますと、exe ファイルか、コントロールライブラリが作成でき、開発言語もC#, VB のどちらかを選択することが可能です。画像データにおいては XAML 形式で保存され、プロジェクトの保存形式は Visual Studio Project File として保存されます。ですから、Interactive Designer で作成したプロジェクトファイルをVisual Studio で起動しコードを実装することが可能です。

また、Interactive Designer でもコードファイルを追加し、コードビハインドを実現します。ヘルプファイルを参照すると、コード作成画面ではインテリセンスもサポートしているようですが、今回の環境では表示されませんでした。この辺りはまだまだこれからという感じのようです。

 

Expression 製品はあくまでもインターフェイスをデザインするものという位置づけですが、こうして見てみると Interactive Designer はかなり開発ツールの要素を含んだ製品になっていると感じられると思います。

今回使用した CTP は英語版ですが、サンプルやチュートリアルも含まれておりますので、興味のある方は是非 Expression の世界を体験してみては如何でしょうか?

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
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2006年8月17日 #

現在、英語版のCTP (Community Technology Preview) が公開されているExpressionについて少しお話します。(http://www.microsoft.com/products/expression/ja/default.mspx)

 

Expression製品にはGraphic Designer, Interactive Designer, Web Designer3製品があります。

Graphic Designerは、イラストレーション、ペインティング、またグラフィック向けのプロフェッショナルデザインツールです。

Interactive Designerは、アニメーション、ビデオ・オーディオなどの複数のメディア要素を組み合わせたリッチなユーザーインターフェースを作成するプロフェッショナルデザインツールです。

Web Designerは、クリエイティブなページやウェブサイトを作成するプロフェッショナルデザインツールです。

 

Graphic Designerは、XAML(Extensible Application Markup Language)へのデータのエクスポートをサポートしており、そのXAMLにエクスポートされたデータはInteractive Designerで利用できます。

CTPで試しに、サンプルで付いている1MBに満たないExpressionドキュメントをXAMLにエクスポートすると20MB程の大きさになり、そのXAMLファイルをInteractive Designer のプロジェクトに組み込んだところ、Design画面上でオブジェクトを選ぶ度にしばらくの間CPU使用率が100%になってしまいました。)

 

なお、Expression Interactive Designer CTPの推奨システムは以下のようになっており、Windows XP SP2以上で動作します。

    Pentium 4 (2 GHz以上)1GB RAMVRAM32MB以上でDirectX 9対応のビデオカード、1280x1024以上 24ビットカラー

 

Interactive Designerは、Visual Studioと同じプロジェクトファイルを共有し、双方の間でXAMLVB/C#のコードをやり取りでき、デザインや開発ステージでシームレスにコラボレーションすることが出来ます。

また、XML, ASP.NET, XHTMLに対応したWeb DesignerVisual Studioを使用して、デザイナと開発者がスムーズにデザインの強化、機能の拡張をすることが出来ます。

 

Expression製品は、最終的なリリースでは、日本語を含め複数の言語で提供されます。

 

コミュニティにおけるマイクロソフト社員による発言やコメントは、マイクロソフトの正式な見解またはコメントではありません。
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2006年8月9日 #

最近WILLCOM W-ZERO3(es)を購入いたしました。

PDAを購入するのはこれで2台目です。1台目はMicrosoft Windows CEが搭載されたモノクロ液晶のCASIO CASSIOPEIAでした。その後、PDAへの興味もなくなり数年が過ぎ去ったのですが、今なぜかWILLCOM W-ZERO3(es)に大変興味がわき、ついに購入してしまいました。さっそく使ってみたところ、液晶もカラーで綺麗ですし、ActiveSyncUSB接続で簡単にできるし(以前はSerial Port接続でした。でもワイヤレスでできればもっといいのに..)とてもよい感じです。OSMicrosoft Windows Mobile 5.0が搭載されて、初代Microsoft Windows CEよりも全体的に進化した感じがします。

 

ここで1つ気がつきました。それは、「OSMicrosoft Windows Mobile 5.0が搭載されているのならばMicrosoft .NET Compact Framework 2.0をインストールできるので、自分でC#プログラム作って動かせるじゃないですか。」ということでした。

自分のPCにはMicrosoft Visual Studio 2005 Team Suiteがフルオプションでインストールしてあります。その為、新しいプロジェクトの作成ダイアログを表示するたびに現れるスマートデバイスの文字が気にはなってはおりましたが、この度とうとう使えることになりました。

 

私はC#を使いConsole Application, Windows Form Application, ASP .NET Application, ADO .NET Applicationなどのコードを書いた経験はありますが、スマートデバイスのプログラムを書くのは今回初めての経験です。そこで、私の「初めてのスマートデバイスプログラミング」をここでレポートさせていただきます。

 

準備

WILLCOM W-ZERO3(es)に付属しているCD-ROMを使いPCActiveSync 4.1 Connectivity Softwareをインストールします。