<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>テクニカルコミュニティ</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/category/5.aspx</link><description>2: テクニカルコミュニティ</description><managingEditor>コミュニティエンゲージメント推進部</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>「え!? それってどこで調べたの!?」私と "あの人" どこが違うの?</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/09/04/16269.aspx</link><pubDate>Mon, 04 Sep 2006 10:48:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/09/04/16269.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/16269.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/09/04/16269.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/16269.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/16269.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;多くの方々にご参加いただいた Tech・Ed 2006 Yokohama が先週末無事終了しました。&lt;BR&gt;ご参加いただいた皆様本当にありがとうございます。テクニカルセッションをはじめ、コミュニティ関連企画はお楽しみいただけましたでしょうか。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私は主に MVP ラウンジをちょろちょろしており、あまりテクニカルセッションを見ることができず少々残念ではありましたがお仕事ですので仕方がありません。&lt;BR&gt;MVP ラウンジ以外では BOF (Birds of a feather) &lt;A href="http://www.event-registration.jp/events/te06/bof_detail.htm#BOF-07"&gt;「え!? それってどこで調べたの!?」私と "あの人" どこが違うの?&lt;/A&gt;　のお手伝いをさせていただきました。当日は椅子を追加したにも関わらず満席となってしまい、参加できなかった皆様大変もうしわけございませんでした。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この BOF では MVP for Microsoft Office Live Communications Server の &lt;A href="https://mvp.support.microsoft.com/profile=5613ad37-3a2f-43a1-935d-e34dd3178e96"&gt;東海林 秀晃&lt;/A&gt; さんが技術情報の集め方と伝え方についてセッションをご担当されました。東海林さんはこのトピックに関して Web サイトでも情報を公開しておりますのでご参考にしていただくとセッションの内容を想像！？していただけるかもしれません。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;技術情報の三つの形&lt;/P&gt;
&lt;UL&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.distant-view.co.jp/column01-01.html"&gt;第 1 回 技術情報の三つの形&lt;/A&gt;&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.distant-view.co.jp/column01-02.html"&gt;第 2 回 技術情報の探し方&lt;/A&gt;&lt;/LI&gt;
&lt;LI&gt;&lt;A href="http://www.distant-view.co.jp/column01-03.html"&gt;第 3 回 技術コミュニティとの付き合い方&lt;/A&gt;&lt;/LI&gt;&lt;/UL&gt;
&lt;P&gt;セッションでは情報の共有方法についての話が中心となっていましたがその中でも「アタリマエがアタリマエではない」つまり話し手と聞き手の認識の些細なずれがコミュニケーションにおけるトラブルにつながるのでは？という話などは頭ではわかっているつもりでも参考になりました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;この状況はオンラインコミュニティにおいては質問者と回答者のやりとりなどで発生しているのを見かけることがあります。日頃一緒に仕事をしている仲間同士では普段からのコミュニケーションでわかっていること、わかっていないこと、知っていること、知らないことはある程度理解しているのですぐに質問の内容や意図を把握したり、また把握しようと努めることができることが多いと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;しかしながら、オンラインコミュニティは一期一会の質問者の方もいますので、質問内容に対してどの程度認識があるのがわからないことがあります。回答者としては最終的な回答が A, B, C といった項目で構成されている場合で質問者が A について不明なため質問している、と質問の内容が明確になっていれば回答しやすいのですが B, C もわからないとなると最終的な回答に行きつくまで大変な労力を要することになるかもしれません。また、B, C は当然知っていなければならないはず・・・と回答をしてしまうと「アタリマエがアタリマエではない」状況が発生し混乱してしまうこととなってしまいます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さらにオンラインコミュニティでは文字ベースのコミュニケーションですので自分の意図を相手に伝えることがなかなか難しい場合もあり、質問に対する回答がいつのまにか口論に発展し最悪の結果になることもあるかもしれません。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マイクロソフトでは &lt;A href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060831/246957/?ST=win"&gt;PCは34万台、IT部員は2600人――マイクロソフトが社内システムの現状を披露&lt;/A&gt;&amp;nbsp;にあるようにメール (文字) ベースで連絡を取り合うことが多いので特に注意しなければと良く思います。でもやってしまうんですよね・・・「え！？メール読んでないの？」とか「メール読んだ？」と言ってしまうことが＾＾；&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/16269.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>人々が繋がる場 ～ Tech・Ed 2006 Yokohama</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/06/19/13563.aspx</link><pubDate>Mon, 19 Jun 2006 11:48:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/06/19/13563.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/13563.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/06/19/13563.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/13563.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/13563.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;コミュニティチームの沼口です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.exconn.net/Blogs/itpro/"&gt;ITPro マーケティンググループのブログ&lt;/A&gt;でボストンで行われている Tech・Ed 2006 Boston レポートと称して現地の情報が紹介されていますが、日本においても 2006年8月29日(火)～9月1日（金）の予定で横浜・パシフィコ横浜にて &lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/teched/default.mspx"&gt;Tech・Ed 2006 Yokohama&lt;/A&gt; が行われます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今年の Tech・Ed Yokohama では「3つのポイント」として、「技術と知識の習得」、「技術の評価機会」そして「人々が繋がる場」をあげており、コミュニティ &amp;amp; &lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/communities/mvp/default.mspx"&gt;MVP&lt;/A&gt; チームとしても、この「人々が繋がる場」としての活動をテーマのひとつとして取り入れようということになりました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;例年のようにセッション講師として数名の MVP さまが Tech・Ed の本セッションにご登壇される予定ですが、今年は &lt;A href="http://www.event-registration.jp/events/te06/special.htm"&gt;"Birds of a Feather at Tech・Ed 2006!" というスペシャルプログラム&lt;/A&gt;にて、MVP さまと Tech・Ed 参加者の皆様が「繋がる場」を創出してみようじゃないか、ということになりました。Tech・Ed サイトのほうにも説明がありますが、Birds of a Feather (BOF) は、海外で行われている PDC などのイベントでは頻繁に行われており、あえて日本語にすると「呼びかけセッション」のようなものとご理解ください。参加者や一部の主催者側の人間が「こんな話題をとりあげてディスカッションするので、興味のある人集まれ！」的なカジュアルな形のセッションです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私どもからの呼びかけに対して、多くの MVP さまからの申し出がありました。MVP さま向けの時間は4コマなのですが、それ以上のお申し込みがありうれしい悲鳴、、、をあげているところです。 MVP さまとの調整後、近日中にはその内容を Tech・Ed Yokohama の Web サイトのほうでご紹介できると思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、&lt;A href="http://www.ineta.jp/"&gt;INETA (International .NET Association) Japan&lt;/A&gt; に加盟しているユーザーグループ、コミュニティが自らの活動や興味ある内容、経験などを紹介する&lt;A href="http://www.event-registration.jp/events/te06/communication.htm"&gt; Usergroup Street Live! &lt;/A&gt;も開催すべく INETA Japan メンバーの間でディスカッション、準備が開始されています。これも Tech・Ed 参加者の皆様と、ユーザーグループ・コミュニティの皆様を繋げる場になるものと期待しています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;思えば、一昨年の Tech・Ed 2004 Yokohama にて「コミュニティへの支援を強化したい」というメッセージを当時のマイクロソフト株式会社の社長であったマイケル・ローディングさんの基調講演に採用してもらい、そこから Tech・Ed におけるコミュニティの活動は地道ながらも継続してきました。（&lt;A href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2004/09/08/4552.html"&gt;関連記事：インプレスさま&lt;/A&gt;）&lt;BR&gt;（ちなみにこのコミュニティ部分のスピーチライターは私、、、だったりします、、、） (^^;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;当時から比べると状況はいろいろと変わっていますが（社長も変わった、、、）、それでもマイクロソフトのコミュニティに対する思いは大切に維持・醸成されています。まだまだ至らぬ点が多々あると思いますが、継続して、改善しながら、より良いもの、より良い関係を築くことができれば、と思っています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まだ、お願いするにはちょっと早いですが、、、Tech・Ed 2006 Yokohama のコミュニティ、ユーザーグループ、MVP 関係のイベント、活動に是非ご期待ください。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/13563.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>VSUG Day 2006 Summer が開催されましたね</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/06/15/13244.aspx</link><pubDate>Wed, 14 Jun 2006 15:12:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/06/15/13244.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/13244.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/06/15/13244.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/13244.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/13244.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;コミュニティチームの沼口です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/05/29/12144.aspx"&gt;前回のエントリ&lt;/A&gt;が恐ろしい勢いで PV 数が上がっていくのを見ていたら、2週間も経ってしまいました、、、。申し訳ないです。（日本-オーストラリア戦の話題はしません、、、）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;先日6月13日（火）に秋葉原コンペンションホールにて &lt;A href="http://vsug.jp/tabid/129/Default.aspx"&gt;VSUG Day 2006 Summer&lt;/A&gt; が開催されました。ユーザー・グループ、コミュニティでのオフラインイベントとしての平日開催はかなり挑戦だったと思いますが、多くの方のご来場があったと聞いておりますし、また、多くの方がボランティアとして運営側のお手伝いをされたりと、成功裏に終わったと聞いております。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私も本当に本当に終わりのほうで会場に行くことができ、A会場、B会場それぞれお邪魔させていただきました。今回はスポンサーセッションもあったので、マイクロソフトはもちろん、VSUG のスポンサー様による講演そしてブースがありました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;スポンサーセッションの内容も非常に興味深いものばかりでした。ユーザーグループならではの登壇者で、オラクル殿による .NET 開発者におくる ORACLE 最新事情、インテル殿によるインテルソフトウェア開発製品によるマルチ・スレッドアプリケーションの開発、電通国際情報サービス殿、グレープシティ殿、、、と、もちろん、マイクロソフトからも登壇しておりますが、非常にバラエティに富んだ、開発者のためのセッションという感じがしました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;実際にセッションには出られなかったのですが、日本ユニシス 尾島さんによるセッションは、かなり「受けた」ようですね。セッション資料は拝見しましたが、、、、実際にその場にいなかったのが悔やまれます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;内容については VSUG の Web で公開すると聞いております。詳しくは &lt;A href="http://vsug.jp/"&gt;VSUG のホームページ&lt;/A&gt;をチェックしてください。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;あと、関係者が感動していたのは、今回はじめてこのようなユーザーグループの運営側スタッフとして参加された方が多かった、、、ということだそうです。&lt;BR&gt;確かに技術系のコミュニティへの参加目的は「技術を習得すること」であることに違いはないのですが、参加型・運営サイドの経験を通して新しい人的コミュニケーション、ネットワークを得られることも魅力のひとつですよね。今後も多くの方々に参加していただきたいですね。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;VSUG の皆さん、スタッフの皆さん、おつかれさまでした。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/13244.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>鉄製、、、</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/05/26/11894.aspx</link><pubDate>Fri, 26 May 2006 10:04:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/05/26/11894.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/11894.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/05/26/11894.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/11894.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/11894.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;コミュニティチームの沼口です。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今日、同僚から立ち話で聞いた話をご紹介、、、&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;以前、&lt;A href="http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/04/07/8858.aspx"&gt;「鉄製ニシキヘビ」&lt;/A&gt;の、、、いえ、IronPython の話を紹介しましたが、IronRuby が今ホットになりつつあると。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そこでとある検索エンジン (^^; で検索すると 690 件ヒット。弊社のサーチだと 1,296 件ヒットで、日本語だけに絞り込んでも 5件ありますね。スラドさんですでに紹介されて、、、というわけじゃないのですね。内容的には。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;なんで話題になったのだろうと中を見ると RubyEnRails 2006 というイベントが 2006年5月18日に（たぶん）オランダで開催され、そこで Wilco Bauwer さんという方がプレゼンテーションをしたようなんですね。コンピュータサイエンスの学生さんみたいです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;彼のサイトにはそのイベントで使ったパワーポイントスライドがアップされていますので、どんな話をしたのかを見ることができます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://wilcoding.xs4all.nl/Wilco/Default.aspx"&gt;http://wilcoding.xs4all.nl/Wilco/Default.aspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;本社開発のほうでも IronPython に代表される Dynamic Language への投資が行われています。IronPython はコードを公開しているので、このような動きが今後加速するかもしれませんね。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/11894.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>鉄製ニシキヘビ</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/04/07/8858.aspx</link><pubDate>Thu, 06 Apr 2006 16:18:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/04/07/8858.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/8858.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/04/07/8858.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/8858.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/8858.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;コミュニティチームの沼口です。&lt;BR&gt;ちょっとだけタイトルをひねってみました。:) 　　IronPython ってご存知です？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;Iron がつかない Python をご存知の方は多いはず。Perl, Ruby, Python などは動的言語の代表格として、主に Windows Platform 以外（まぁ、Linux とかですね）でよく使われています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;まぁ、ノンテクになってしまった私が書くのですから、話半分で聞いて（?） ほしいのですが、.NET 対応言語、これすなわち IL を吐き出して CLR 上で動くものですが、この CLR 上で動く言語として「動的言語」は遅い、という話があったわけです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ところが、Python を CLR 上で稼動するように移植しようとした開発者が(*1)「はやい方法」を見つけてしまい、それが思った以上に、、、という程度を通り越して、オリジナルよりも早かった、、、&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;その開発者はなんとマイクロソフトに入社してしまい、CLR チームで .NET 対応の Python = IronPython を開発しているのです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;現在、シェアード・ソース・ライセンシング・プログラムのもとで、IronPython 1.0 Beta が公開されています。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=ab942d78-b3df-428d-a2e7-f80949607c1a&amp;amp;displaylang=en"&gt;IronPython 1.0 Beta 4 ダウンロードページ&lt;/A&gt;&amp;nbsp;*2&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;コミュニティチームの私がこの話をするにはそれなりの理由があったりします。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;というのも、この Python のユーザーグループ &lt;A href="http://www.python.jp/Zope/"&gt;Python Japan User's Group&lt;/A&gt; (PyJUG) のイベントである「Python Workshop the Edge 2006」が今週の土曜日（すでに明日）にマイクロソフト新宿オフィスで開催されるからです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;こちら大好評で、すでに定員オーバーとのこと。残念ながら今からの申し込みはできません。。。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;きっかけは2月に行われた&lt;A href="http://www.seshop.com/event/dev/"&gt;翔泳社さん主催のデベロッパーサミット2006&lt;/A&gt;で、PyJUG の方々とお知り合いになれたこと。正直（ええ、白状します）、お話を伺ったときは IronPython の存在を知らなかったんです、、、。その後、調べていくと、これが面白い、、、。ということで、話はとんとん拍子に進み、今回の開催となったわけです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;こんなつながりがあるのでコミュニティってのはおもしろい！と思うのでした。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;(*1) [コメント追加] 2006/4/9&lt;BR&gt;正確に言うと、CLR上で動的言語(Python)が遅いという詳細レポートを書こうと、いろいろと調べて試しているうちに「早い方法」を発見してしまった、、、といういきさつらしい。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;(*2) [コメント追加] 2006/4/12&lt;BR&gt;この Blog 書き込み時点での最新バージョンは3/30にリリースされた 1.0 Beta5 になります。&lt;BR&gt;IronPython は Beta8や9まで出すスピードで更新されるようなので、最新版のチェックをわすれずに。&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=e4058d5f-49ec-47cb-899e-c4f781e6648f&amp;amp;displaylang=en"&gt;1.0 Beta5 の ダウンロードはこちらを。&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.gotdotnet.com/workspaces/workspace.aspx?id=ad7acff7-ab1e-4bcb-99c0-57ac5a3a9742"&gt;最新版の情報についてはこちら (GDN Workspace IronPython Community) を。&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/8858.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>北国でのコミュニティ・ローンチ・イベント</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/02/06/6723.aspx</link><pubDate>Mon, 06 Feb 2006 03:27:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/02/06/6723.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/6723.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/02/06/6723.aspx#Feedback</comments><slash:comments>4</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/6723.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/6723.aspx</trackback:ping><description>&lt;TABLE align=right&gt;
&lt;TBODY&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD&gt;&lt;IMG src="/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_SteveB.jpg" Boarder="0"&gt;&lt;BR&gt;&lt;FONT size=1&gt;スティーブバルマーからのビデオメッセージ&lt;/FONT&gt; &lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD&gt;&lt;IMG src="/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_StreamingS.jpg" Boarder="0"&gt;&lt;BR&gt;&lt;FONT size=1&gt;Tech-Ezoメンバーの協力によりストリーミングも！&lt;/FONT&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD&gt;&lt;A href="http://www.exconn.net/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_clrhqab.jpg"&gt;&lt;IMG src="/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_ClrhqaS.jpg" Boarder="0"&gt;&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;FONT size=1&gt;壇上でQ/Aに答えるスピーカー陣。&lt;BR&gt;向かって右から今村氏、赤坂氏、千葉氏。&lt;/FONT&gt; &lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;
&lt;TR&gt;
&lt;TD&gt;&lt;A href="http://www.exconn.net/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_SnowB.jpg"&gt;&lt;IMG src="/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_SnowS.jpg" width=198&gt;&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;FONT size=1&gt;当日の雪景色。皆さんお疲れ様でした！&lt;/FONT&gt;&lt;/TD&gt;&lt;/TR&gt;&lt;/TBODY&gt;&lt;/TABLE&gt;
&lt;P&gt;コミュニティチームの沼口です。&lt;BR&gt;以前、「&lt;A href="http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/16/6346.aspx"&gt;北海道のコミュニティも元気です！&lt;/A&gt;」というエントリーをしましたが、そこで紹介した &lt;A href="http://clr-h.jp/"&gt;CLR/H (Community for Learning and Research / Hokkaido)&lt;/A&gt; による "Community Launch (コミュニティ・ローンチ" イベントが、2月5日（土）に札幌市生涯学習センター「ちえりあ」にて開催されました。私も陣中見舞いということで参加してきましたので、そこの様子をご紹介したいと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;が、さすがに北海道。実はこのイベントの開催メンバーでも一部の方々が（本人の名誉のためあえて誰とは書きませんが、、。(^^;)) 悪天候のため会場入りできない状況に。私は前日の金曜日の午後6時過ぎの羽田発の飛行機で新千歳空港に降り立ったのですが、その後の便がなんと「雪のため滑走路上で飛行機が動けなく」なり、後続がすべて羽田に引き返した、、、とのこと。&lt;BR&gt;さらに最悪なのは、翌日の土曜日は「猛吹雪」のため、新千歳空港が封鎖され、どうにもこうにもならず、、、というハプニングがありました。関係者の方々は本当に悔しい思いをされたと、心中お察しいたします。天候には勝てませんからね。。。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そのような悪天候にもかかわらず、当日は20名以上の方々が会場にあつまり、このコミュニティ・ローンチ・イベントに参加されました。コミュニティ・ローンチ・イベントは世界各国に存在する INETA 参加のコミュニティ、ユーザーグループにより VS2005/SQL2005/BizTalk2006 の出荷にあわせたタイミングで開催されてているもので、内容等々はコミュニティの希望・要望におまかせして独自に開催しているものになります。マイクロソフトはこのようなイベントを行っていただけるコミュニティに対して、イベントを盛り上げるための垂れ幕や参加者の皆様へのプレゼントなどをコミュニティの主催者の方々に提供する形で支援をさせていただいています。すでに&lt;A href="http://www.ineta.jp/activity/calender/index.htm#vs2005ローンチイベント02"&gt;東京でも同様のコミュニティ・ローンチ・イベントが複数のコミュニティ、ユーザーグループの共同企画、または単独により開催&lt;/A&gt;されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;今回、CLR/H さんのコミュニティ・ローンチ・イベントでは、まず千葉順樹氏による「ツールとして見る Visual Studio 2005」で統合開発環境としての VS2005 の新機能、機能強化および Express Edition を中心し、中でもユーザーによりカストマイズ可能な機能についてデモを交えて紹介されました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;次に CLR/H 代表の今村丈史氏により、本人曰く「地味で、ニッチだけれど、即効性がある」コードスニペットの活用方法を、基本的な機能紹介から独自の追加方法、サードパーティ、ユーザーグループによる機能強化モジュールの紹介を実際の画面上で紹介されておりました。Visual Basic のユーザーの間では本当に昔から活動されているユーザーグループの &lt;A href="http://vbug.jp/"&gt;VBUG (Visual Basic Users Group&amp;nbsp;Japan)&lt;/A&gt; による&lt;A href="http://vbug.jp/snippete/index.asp"&gt;コードスニペットエディター日本語版&lt;/A&gt;も紹介されておりました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;最後は、北海道在住のテクニカルライター、フリーランスプログラマー（そして、&lt;A href="http://www.microsoft.com/japan/communities/mvp/iammvp/iammvp06q3.mspx#EBB"&gt;Microsoft MVP for C++）の赤坂玲音&lt;/A&gt;氏による「Visual Studio 2005 Generics （ジェネリクス）プログラミング」の紹介が行われ、Generics が実際にどのような役割を果たすのか、どのような利点があるのかを、サンプルコードを紹介し、修正し、コンパイルしながら、参加者の皆さんに紹介し、Q/Aを通して皆さんとディスカッションをされておりました。いやぁ、赤坂さんの「えーと、このクラスについては本当はもっと説明したいんですが、、、、うーん、時間がないなぁ、、、」というせりふが本当に「よさを伝えたい」という気持ちの表れだったと思います。本来、ゲームプログラミングといった部分でご活躍されているのですが、VS2005 のローンチということで、本来の専門ではないところで、話題を提供していただいた赤坂さんには本当に感謝ですね。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;なおかつ、このイベントは &lt;A href="http://tech-ezo.jp/"&gt;Tech-Ezo &lt;/A&gt;のメンバーの協力にて、ストリーミングで配信されていたのです。（写真参照）蒲田さんを始めとする皆様、本当にすばらしいイベントでした。ブレードサーバーがラックなしの生で会場前にあるのを見たときは一体何が始まるのか最初理解できませんでした、、、(^^;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.ineta.jp/"&gt;INETAJ &lt;/A&gt;の運営委員でもある北端氏はこのイベントの司会を務め、翌日の仕事のため懇親会を出ることなく青森にお帰りになりました。なんと、飛行機は天候に左右されるため（ビンゴ！）、当初よりフェリーを予約して、、、という念の入れよう。本当に頭がさがります。片道車で2時間をかけて参加された山本さん、懇親会最後まで熱く語りあった中村さん、、、多くの方々の熱意を感じることができたイベントでした。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;すでに来月（3月25日）も勉強会を企画して、多くの方々の参加をお待ちしている、とのこと。ぜひ、北海道も盛り上がることを期待しています！&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/6723.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>北海道のコミュニティも元気です</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/16/6346.aspx</link><pubDate>Mon, 16 Jan 2006 02:21:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/16/6346.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/6346.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/16/6346.aspx#Feedback</comments><slash:comments>3</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/6346.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/6346.aspx</trackback:ping><description>&lt;P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;こんにちは。コミュニティチームの沼口です。&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;昨日はちょっと暖かい気候で気持ちのよい日曜日でしたが、逆に北国では雪崩などの災害を起こす要因となっているようで、本当に大変だと思います。私も北海道の出身、妻は東北、、、ということで、田舎に帰省した際には「雪かき」という重労働（雪は重い！）に&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;3&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;日間ほど従事しました。日ごろの運動不足がたたり、足腰が筋肉痛になったのは言うまでもありません、、、。&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;さて、北海道といえば、&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;&lt;A href="http://tech-ezo.jp/"&gt;Tech-Ezo&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;という、北海道でコンピュータ関連の勉強会を企画しているコミュニティがあり、そこで活躍されている石田さんに先週東京にてお会いすることができました。このコミュニティのネーミングにインパクト（Tech・EdoがTech江戸なら、Tech-EzoはTech蝦夷、、、）があったのでかなり前からこのコミュニティの名前は知っていたのですが、&lt;A href="http://tech-ezo.jp/forums/3/ShowForum.aspx"&gt;これまで&lt;/A&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;&lt;A href="http://tech-ezo.jp/forums/3/ShowForum.aspx"&gt;Tech-Ezo&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;&lt;A href="http://tech-ezo.jp/forums/3/ShowForum.aspx"&gt;の勉強会&lt;/A&gt;に参加したり、コミュニティで活躍されている方々にはお会いしたことがありませんでした。&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;BR&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;今年は精力的にさまざまな活動をされたいというお話を聞くにあたり、まだ春遠い北海道ですが、皆さんの熱意は冷えてはいない！と思わされました。今年こそは北海道のほうにもお邪魔したいと思います。&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;さらに北海道といえば、&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;&lt;A href="http://clr-h.jp/"&gt;CLR/H &lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;&lt;A href="http://clr-h.jp/"&gt;というコミュニティ&lt;/A&gt;も活発に活動を開始しました。&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;CLR/H&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;そのものは&lt;/SPAN&gt;&lt;A href="http://www.ineta.jp/activity/calender/"&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;INETA Japan &lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;加盟コミュニティの「猿頁」さんと「もっとドット&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;NET&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;/A&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;&lt;A href="http://www.ineta.jp/activity/calender/"&gt;」さんの共同企画による勉強会&lt;/A&gt;(*1 コミュニティローンチイベントという名称が正式）です。来月の&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;2&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;月&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;FONT face=Century&gt;4&lt;/FONT&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;日（土）に札幌にて勉強会を行う予定ですので、北海道（といっても、北海道は広い、、、）在住の方でご興味のある方、また、遠方の方でも、この機に「雪祭り」を見て、勉強会にも参加して、、、というのも楽しいかもしれませんね。なお、こちらの勉強会には同じく北海道在住のテクニカルライター/フリーランス・プログラマーの&lt;A href="http://wisdom.sakura.ne.jp/"&gt;赤坂さん&lt;/A&gt;が講師として勉強会に参加される予定です。&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN lang=EN-US&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;/SPAN&gt;&lt;SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;高校野球でも北海道の学校が春夏連覇する時代です。このあたりも首都圏に負けないほど魅力ある（ええ、コミュニティの根幹は「人と人との交流」ですからね。単に技術論だけじゃありません。おいしい食事、そして人柄なども！）ものに育つといいですね！&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;2006/1/16 追記：＊１　勉強会の名称よりコミュニティローンチイベントが正しい、、、とのご指摘あり。&lt;/SPAN&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/6346.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>２つのユーザーグループによるカンファレンス開催間近！</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/10/6207.aspx</link><pubDate>Tue, 10 Jan 2006 02:45:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/10/6207.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/6207.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2006/01/10/6207.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/6207.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/6207.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;こんにちは。コミュニティチームの沼口です。&lt;BR&gt;&lt;A href="http://blogs.msdn.com/hiroyask/archive/2005/12/23/506971.aspx"&gt;弊社北川のブログでも紹介&lt;/A&gt;され、すでにご存知の方を多いとは思いますが、SQL Server User Group である &lt;A href="http://www.sqlpassj.org/"&gt;PASSJ&lt;/A&gt; (Professinal Association of SQL Server Japan) の毎年恒例の PASSJ カンファレンスが、Visual Studio の User Group である &lt;A href="http://vsug.jp/"&gt;VSUG &lt;/A&gt;(Visual Stuido User Group) と「特別協力」という形で、&lt;A href="http://www.sqlpassj.org/conf2006/"&gt;来る1月25日（水）に東京・赤坂プリンスホテルにて開催されます。&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;マイクロソフトからはキーノートスピーカーとして米国本社より SQL Server および Visual Studio の製品企画・開発に携わる二人のマネージャが来日しますが、その他のトラックはおのおののユーザーグループの理事、ボードリーダーといった方々による講演となります。現場の視点、経験からの Tips &amp;amp; Technics や、開発シナリオなどを披露していただけると期待できますね。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.sqlpassj.org/conf2006/speaker.aspx"&gt;講演をされるスピーカーの皆様&lt;/A&gt;のほとんどが Microsoft MVP アワードを受賞されています。この3年間 MVP アワードプログラムを日本で推進してきましたが、マイクロソフトという会社として、プログラム担当部門のチームとして、そして、私個人として、何よりもやりがいを感じたのは、このように現場でご活躍されている方々のあるドメイン（興味やグループなど）を超えた「横の連携・関係・交流」を促進したり、新たに作ったりすることのお役にたつことができた、ということでしょうね。当然ながら MVP アワード受賞前からお知り合い同士の方も多くいらっしゃいますが、MVP アワードプログラムを通してはじめてお知り合いになられた、名前は知っていたけど顔をあわせたのは初めてだった、そしてそこから新しい活動や、交流が始まった、、、ということを見ることができるのは、この仕事をさせていただいている上での醍醐味だったりします。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.sqlpassj.org/conf2006/"&gt;この PASSJ カンファレンス 2006 with VSUG は参加費無料&lt;/A&gt;ですが、どちらかの ユーザーグループに所属していることが条件になります。もちろん、PASSJ、VSUGともにユーザーグループ参加費用は特別にかかりませんので、お時間の都合がつけられそうな方は「懇親会」も含めて参加してはいかがでしょうか。（懇親会も無料に変わりました！）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;A href="http://www.sqlpassj.org/conf2006/"&gt;&lt;IMG src="http://vsug.jp/Portals/0/NtForums_Attach/conf0501_468x60.gif"&gt;&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/6207.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>オンラインとオフライン</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2005/11/29/5270.aspx</link><pubDate>Tue, 29 Nov 2005 07:41:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2005/11/29/5270.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/5270.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2005/11/29/5270.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/5270.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/5270.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;コミュニティチームの沼口です。&lt;BR&gt;まずはお知らせです。今月活動を開始した&lt;A href="http://vsug.jp/"&gt;VSUG (Visual Studio User Group)&lt;/A&gt; のオフラインセミナー（これも、普通の「セミナー」なのに不思議な表現ですね。オンラインセミナーと比較してこういう言い方なのですが）が 12月3日（土）にマイクロソフト（株）の新宿オフィス５階で開催されます。詳しくは以下の URL のページを参照していただきたいのですが、&lt;FONT color=#ff0000&gt;&lt;STRONG&gt;登録受付は明日３０日（水）で締め切り&lt;/STRONG&gt;&lt;/FONT&gt;になりますので、ご興味のある方は早速の登録をお願いしますね。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;VSUG設立記念セミナー&lt;BR&gt;&lt;A href="http://vsug.jp/tabid/105/Default.aspx"&gt;http://vsug.jp/tabid/105/Default.aspx&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;残念ながら私は参加できないのですが、その理由は以下の勉強会に参加するため福岡のほうにいっているからです。こちらもいえば「オフラインコミュニティ」でしょうね。&lt;BR&gt;&lt;A href="http://www.hidebohz.com/Meeting/index.htm"&gt;http://www.hidebohz.com/Meeting/index.htm&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;NT-Committee2 とマイクロソフト（株）の間にはスポンサーのような関係は全くありません。ただし、今回の福岡勉強会の講師としてマイクロソフト社員が参加したり、先週行われた&lt;A href="http://www.hidebohz.com/Meeting/20051126.htm"&gt;関東勉強会&lt;/A&gt;に社員が一般参加者として参加したり、、、というような「距離感」をもった形でお付き合いをさせていただいております。&lt;BR&gt;VSUGにもいえるのですが、かならずしもマイクロソフトが関係するからといって、マイクロソフトの技術一色で染めなければならない、、、というステレオタイプな感覚では説明できないほど複雑化しているのが現状です。VSUGのスポンサーにオラクル殿が参加しているのが一例でしょう。また、NT-Committee2 も積極的にOSSやLinux に関する勉強会を実施しているようで、何が良くて、何が使いづらくて、ユーザー側としてどう付き合えばよいか、という情報、経験の共有をされていらっしゃいます。マイクロソフトの立場から言えば、そのような場で私たちが考える正しいと思う情報を提供したい、ということが参加の目的になりますね。ただし、それがかならずしもユーザーにとっては正しくない場合もあるわけで、そのようなフィードバックをもらいながら、さらに受け入れられるものを作っていければ、、、と思うのです。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;さて、このような複雑化した状況、構造の中での、さまざな意見をもたれている方同士のディスカッションというのは顔を合わせていても難しいものです。ことオンラインコミュニティ、つまり掲示板やメーリングリストなどのコミュニケーションツールを通して行うディスカッションは「フレーム」になりやすいですよね。最近注目されているソーシャルネットワークはある意味初めから「同じ意見をもつ人たち」とのネットワーク構成が主になりがちなので、その時点で「意見の異なる人」とのコミュニケーションを促進するのはちょっと難しいように思えます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;その意味で、その場の雰囲気や、相手の対応・表情などを見ながら会話できる「オフライン」の場は非常に重要だと思います。半２重なコミュニケーション（つまり、言いたいことを全部言い放って、その後で「どうぞ」といって相手の話をきくトランシーバーのようなスタイル）はどうしてもリアルタイムで相手の表情・感情、その場に参加している（つまりスレッドを見てる）他の人たちがかもし出す雰囲気を察知できづらいという点からも、オフラインとオンライン活動のバランスをもったコミュニティ活動というのが結果的に良い人的ネットワーク、コミュニケーション作りに欠かせないように感じています。（まぁ、このオフライン（＝リアル）の世界だけとってみても問題になってしまう人はいるわけですから、コミュニケーションというのはそんなに簡単なものではない、と自戒するわけです）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さて、NT-Committee2 の福岡勉強会参加は今年で３年目になりました。この時にしかお会いできない方々も多くいらっしゃるので本当に楽しみにしています。そう、いつも福岡でいただくモツ鍋も、、、ね。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/5270.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>コミュニティエンゲージメント推進部</dc:creator><title>PDC2005　番外編　その１</title><link>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2005/09/13/3114.aspx</link><pubDate>Tue, 13 Sep 2005 08:08:00 GMT</pubDate><guid>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2005/09/13/3114.aspx</guid><wfw:comment>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/3114.aspx</wfw:comment><comments>http://www.exconn.net/Blogs/team00/archive/2005/09/13/3114.aspx#Feedback</comments><slash:comments>2</slash:comments><wfw:commentRss>http://www.exconn.net/Blogs/team00/comments/commentRss/3114.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://www.exconn.net/Blogs/team00/services/trackbacks/3114.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;PDC (Professional Developer Conference) 2005 がロサンザルスで9月11日より開催されています。11日、12日はプレカンファレンスとして、13日から16日まではメインカンファレンスとなり多くの開発者の方々が世界各国からご参加いただいております。&lt;BR&gt;技術的な内容はエバンジェリストの皆さんにまかせるとして、そのほかに発生している数々の出来事を「番外編」としてお届けしたいと思います。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;[何かが起こるPDC]&lt;BR&gt;昨年はロサンゼルス近郊で発生した山火事で飛行機がロサンゼルスに降りることができない、、、などがあったようですが、今回はすでにいくつかのメディアで報じられているようにロサンゼルス広域にわたり停電が発生しました。&lt;BR&gt;a) LA ということで 24 hours を思い出した人が何人かいた。テロ？ CTU? （洒落にならないくらい、そう思ったひとが多い）&lt;BR&gt;b) デモ用のある大きめのサーバーを接続した瞬間に停電。サーバー関連の一部の人はカンファレンスセンターのブレーカーを落とした？と本気で思ったとのこと。（いや、IAサーバーでそれはないでしょう）&lt;BR&gt;c) この停電で一部レストランがClose, 開いていても飲み物が冷えておらず、大変なことに。（バケツに氷をいれて冷やしていました）&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;ちなみに私は入国審査が終わり、荷物を受け取って外に出ようとした瞬間に停電になり、空港の電気が一斉に落ち、自動ドアも開かなくなりました。正直、空港でこの体験をするとかなり緊張することになります。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;話題は変わりますが、空港からカンファレンスセンターに直行しレジストレーションをすると PDC ロゴの入ったバックを受け取ります。そのバックには写真のようなものが入っています。SQL Server Mag. Visual Studio Mag. MSDN Mag. Code(Component Developer) Mag. なども入っており、開発者向けのカンファレンスであることは一目瞭然ですが、マイクロソフトの今後の製品Roadmapなども発表され、向こう2～3年のマイクロソフトの動向なども垣間見ることができます。PDCは開発者の皆さんに現在のテクﾉﾛｼﾞに加え、将来の動向を紹介する重要な場になっています。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&lt;IMG alt="" src="/blogs//images/www_exconn_net/team00/6/r_IMG_1881.JPG" border=0&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;Reported by コミュニティエンゲージメント推進部　沼口&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://www.exconn.net/Blogs/team00/aggbug/3114.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>